韓国語翻訳の勉強始めました!! (たまに英語学習も。。。)

2年後に韓国語翻訳の仕事を始めることになりました(予定)韓国語全くの初心者が独学でどこまで翻訳の実力をつけられるのか、勉強過程を綴っているブログです。

あなたはだあれ。。。?????

ふと、

『プログラミング わからない』という言葉で検索したところ、

とっても素敵な、なんとも素晴らしい記事をいくつか見つけました。

 

eng-entrance.com

 

paiza.hatenablog.com

 

 

オレの考えた、プログラミング入門に挫折する6つの理由 - catch.jp-wiki

 

 

この他にもまだあるのですが、

あまり貼り付けると、URLだらけになるので、この3つにしておきます。

 

 

もうね、

『そうそう!これこれ!私が挫折した理由。分からなかった理由はこれよ!』

『この記事に書いていることを私が言ったときの周囲の反応も、

 えっ!?その時、私の行動見てましたっ!???

 あの場にいたどなたかですか!???と聞きたくなるくらい、

 まさに、その通りのこと。』、

 

そして、こういう時は、こういう風にすればいいんだよ。

と、出来ない・理解出来ないことへの理解ある言葉、

そして、問題点を提示し、その問題を解決するために必要な

やり方と、それに対する向き合い方(精神的な面)のことまで

丁寧に書かれています。

 

当時の、あの辛い気持ちを思い出したのか、

読んでてふと涙が出てきました。。。。

 

あの時の周囲の、『こいつ何言ってんだ???』的視線、

とにかくつらかった。。。

 

もちろん出来ない私が悪いのだけど、

何が分からないのか、なんでダメなのか、

どうすれば皆のように出来るようになるのか、

とにかく必死でした。

 

周囲に迷惑をかけたくなくて、1日も早くできるようになりたいと思い、

とにかく必死でした。

国語学習は『挨拶だけ出来ればいいや』と適当だったけど(^-^;

でも、プログラムに関しては、とにかく必死でした。

 

でも、全く私の言いたいことは伝わらることはありませんでした。

 

 

このサイトに書かれていることが、当時、

私が疑問に思い言っていたこと、相手が言っていたことでした。

 

こういう似たようなサイトがいくつかあるということは、

当時、私が言っていたこと、思っていたことって、

実は私だけではなく、他にもたくさんいたということですね。。。

 

『他にもいたから』って、

当時の出来なかった自分を正当化しようと思っているわけではありません。

 

私が関わっていた人たちは、とにかくレベルが高く、

出来の悪い低レベル人間は私だけでした。

 

本だけでは不十分だと思い、

誰か聞ける人が欲しいと思っていたのですが、

『人に甘えるな。皆独学で身に着けたんだ。

 自分だけ楽しようとするな。』と当時は言われました。

 

私は結構甘ったれた性格をしているのですが、

あの時は、誰かに甘えて頼って楽をしようなんて一切思っていませんでした。

 

私の希望は、『プログラミング能力をつけて、

フリーランスとなり、たくさん稼ぐ。』でしたから。

フリーランスとなる場合、他人に頼っている場合ではありませんから、

あの時は、他人に甘えて楽をしようとは思いませんでした。

 

でも、見た目が甘ったれなうえ、性格も甘ったれているので、

周囲の人間は、そう思ったのでしょう。

 

ところが、サイトを色々見ていると、

『気軽に質問できる人を作りましょう。』と書いているんですよ。。。

 

当時、私は怒られたんですけどね。。。( ノД`)シクシク…

 

そして、なんとも素敵なことに、

『不明点のある方はお気軽に質問どうぞ!』とまで書いている。

 

誰ですか!?だれなの!???

こんなに素敵な記事を書いて、

さらに、『質問どうぞ!』って。

あなた様は人が出来すぎている!!!

 

自分が出来るからと傲慢になり人を見下し馬鹿にして、

とんでもないひどい行動をする人がいるけれど、

 

どこの誰だか知らないけれど、

仕事はできる、特殊技術も身に着けている、

そして、人も出来ている、こんな素晴らしい人がいるんですね。

 

当時、このような人が自分の周囲に一人でもいたら、

私も何かが変わっていたかな。。。。

 

『他力本願』、『責任転嫁』と言われそうですが、

ほんとに必死だったのです。

 

少し前に、『私はプログラミングに不向きだからあきらめる。』

と書きましたが。。。

 

実は、昨夜これらの記事を読んでから心が揺れました。

 

プログラマーフリーランスって、あまり年齢制限ないんですよね。

 

本人の実力次第なんですよね。。。

 

ただ、今は小学校からパソコンの勉強をし、

学生時代から高いプログラミング能力を持つすごい人たちがいるので、

 

今後も、今までと同じように採用されるかは不明ですが。

 

私は自分が馬鹿なことは理解しているし、

頭の良さとか、勉強することに関して馬鹿にされても平気です。

そこにプライドはありません。

 

年下に馬鹿にされても『こんな出来の悪いおばさんがごめんなさいね。』

と素直に思えるので、それに関して問題ないのですが、

 

問題は、私の理解力と、あとは、

バカなおばさんを相手にする人たちの精神が持つか。

 

他業種に比べて、IT系の人たちは結構怒りの沸点が低い人が多いので、

職場の雰囲気が悪い会社が多いのです。

 

出来る人たちが集まっていても、お互いのことで簡単に苛立ち、

『てめぇ!こらーーーー!』ということがあったのですが、

(第三者的立場で見ているだけでも相当怖かったです。)

 

 

出来の悪い人が相手だと、

『あぁ、もう!!!!』と怒りを爆発させる人が余計に増えるわけです。

 

おそろしさに体が震えるので、タイピングは早くなります(笑)

『あああああああああああ』とかね(笑)

 

無駄に同じ文字を多々打つわけです。

 

今は、一昔前と違って、雰囲気の良い会社が増えたとも聞きましたが、

それはきっと、必要最低限のことが出来る人が集まっているからそうなんでしょうね。

 

 

ここまで書いていて思いましたが、

自分で楽しむための何かを作るためのプログラムを覚える程度にして、

仕事として考えるのはやめよう。

 

自分は良くても、相手をいらだたせるのはね。。。。

私も怖い思いはしたくないし。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

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